mnumeda's Diary

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入道ヶ岳 登山 (鈴鹿市)

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20190123Wednesday 

5:00起床洗濯家内OFF.コンペ 

6:20スタート。よく冷えている。 

一路、鈴鹿向け中央道、名神、一宮JC名古屋高速 

名二環状名西JC東名阪 

7:59椿神社第三P着。支度して先に出発する男性1名。 

遅れること数分スパッツをつけるのに手間取って8:16出発 

参道駐車場を横切って手洗いを借りて、とっつきの車のお祓い所の 

社に参拝 

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登りは井戸谷ルート、帰りは北尾根で下るつもり。

林道をどんどん上る本殿横の門付近にもPあり、 

さらに上ると北尾根コース登山口登山届BOXあり。 

その前の道のふくらみに数台は停められる1台いた。 

30分ほどキャンプ場への舗装路を登る。 

左が川で見上げると山容が見える。

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8:50渡渉。広い河原だが水はない。井戸谷ルートの登山口。 

左に、別のルートもあるが井戸谷を選定していた。 

すぐに渡渉して杉林に入る。30分ほどジグザグを登り谷筋に入る。

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急な谷筋のわきに鎖が張ってある。 

30分ほど息を切らして登ると避難小屋に出た。

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過ぎたところで 9:50小休止。あんパンを喰う。誰も登ってこないし降りてこない。 

その先で雪が出だした。 

谷尾筋は特に日陰で、足跡があるが前日だろう。 

踏み後も雪になり、スリップが怖い。730m付近で軽アイゼンを装着。 

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谷は消えて急な斜面に20センチほどの積雪、踏み抜きの跡もある。 

稜線が見えて 上から男性が下りてきた付近は岩なく笹平なのか 

雪に尻制動のあともある。 

稜線に出たら平だった左へ頂上を目指す 

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大鳥居と三角点(二等・点名:入道岳)があり、360度視界が聞く。 

難点は風の通り道である誰もいない雪はふきとばされている。 

取材だけして次の目的地へ向かう。

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・915と奥宮参拝、北の頭から北尾根下山。

山頂部をラウンドして下る 

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アイゼンはつけっぱなしで下る 

馬酔木林の中で登ってくる男性に遭う 

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700m付近で雪はなくなったがぬかるんでいるしスリップマークあり、 

そのまま降りる 

若い女性3人に遭う。「まだありますか?」と問われる 

まだちょっとある、もうじき雪があるよ」応答 

さらに600m付近で若い女性2人組に遭う。 

登山者はそれが最後だった都合7名に遭う 

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北尾根ルートはアップダウンがある。 

大きな瘤は3つ。疲れた足にはつらい 

奥の社があり献木(椿)の名札つきの植樹がある。 

途中から石段を降りて朝の舗装路に出た。 

犬散歩の夫妻が散歩中。「クマに遭いませんでしたか?」聞かれた 

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f:id:mnumeda:20190124192136j:plain国土地理院Webサービス利用
椿大神社に参拝した。初詣の名残か、結構な人出であった。 

第一Pは満車観光バスも来ていた 

第三駐車場に13:56到着もと来た道を帰る。 

15:30帰宅洗濯シャワー飯の支度家内帰還 

靴とアイゼン洗浄。 

17:30摂食。 

18:30TV PC BLOG-UP 

Diary UPPHOTO整理 

明日の予定なし。